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Spoon スプーン | DJしずおかさんのチャンネル
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5/20 職場の56歳のオッサンが恋愛依存で追いかけてきた。 女で恋愛依存はいたがはじめて 仕事中に指ちょんちょん、休日にLINEしてくるでもうその時点で関わりたくなくて、この前のゴールデンウィークにまたLINEしてきたから未読して、ゴールデンウィーク明けた今日 ソイツが会社の前の駐車スペースにたまたま車から降りてくるところで、ドア開くと同時に挨拶してきて、 俺 おはようございまーす(流したら 56 おはよう この前はごめんね (俺に未読されたこと) 俺 ぁあ大丈夫っすよ (あ、こんなバカな奴と認知合わせしちゃダメだと即座に我に返って振り返るのをやめて台車のガラガラの音でかき消した)ガラガラガラガラ柄 56 聞いてる?え聞いてる? 聞こえてんの?聞こえてんの? 聞いてんの? 聞こえてんの? 聞こえてんの?👁️👁️ 15mくらい追いかけられた 会社の中に入っても追いかけて、いつもやり取りしてる上司二人を前にしてもお構いなしに声を張り上げて あの目の狂い方からして刺してきそうな雰囲気があった 案の定顔を合わせてみると、相手の心の余裕のなさを読み聞かされて俺の心まで乱されて心臓トクトク。心臓が洗剤に漬け込まれたような病的な、病んだ感じになった。 そっから足ガクブル 無視される側からすれば 自分なしに楽しそうに生きてる人を見ると存在してないように扱われたようで怒り狂う。その人に依存的になる。好きになった相手を神様扱いして寄りかかってきて、なんで幸せにしてくれないんだと他責もしてくる。 振り向いて欲しくて声をかけてくる反逆心からくるものだから、俺に話してもらうまで息止めてるような状態、誰も幸せを感じてない空っぽな会話になる。 恋愛依存の対象にされられる側を味わって感じたのは スゲェ怖かった。 本人が勝手に恐れてるだけのなに俺のせいにされる これで変わったのは 俺から見ても俺なしで生きてる人を見ると魅力的には感じてでも相手のせいにしてない、 誰の中にも自分が喜びたい日常があって 人の邪魔しないだけでも そのあと口直しのため いい大人たちと挨拶したら、挨拶しただけで 一皮剥けてきた人達の癒し合い もうすでにかなり幸せだったことに気づいた 心が伴ってるかどうかって大事だなぁと思った ヤベー奴は息遣いからもなにも見えてこなくてざわついたノイズが入ってて気味悪い。その違和感は的中していたんだなと。
5/20 職場の56歳のオッサンが恋愛依存で追いかけてきた。 女で恋愛依存はいたがはじめて 仕事中に指ちょんちょん、休日にLINEしてくるでもうその時点で関わりたくなくて、この前のゴールデンウィークにまたLINEしてきたから未読して、ゴールデンウィーク明けた今日 ソイツが会社の前の駐車スペースにたまたま車から降りてくるところで、ドア開くと同時に挨拶してきて、 俺 おはようございまーす(流したら 56 おはよう この前はごめんね (俺に未読されたこと) 俺 ぁあ大丈夫っすよ (あ、こんなバカな奴と認知合わせしちゃダメだと即座に我に返って振り返るのをやめて台車のガラガラの音でかき消した)ガラガラガラガラ柄 56 聞いてる?え聞いてる? 聞こえてんの?聞こえてんの? 聞いてんの? 聞こえてんの? 聞こえてんの?👁️👁️ 15mくらい追いかけられた 会社の中に入っても追いかけて、いつもやり取りしてる上司二人を前にしてもお構いなしに声を張り上げて あの目の狂い方からして刺してきそうな雰囲気があった 案の定顔を合わせてみると、相手の心の余裕のなさを読み聞かされて俺の心まで乱されて心臓トクトク。心臓が洗剤に漬け込まれたような病的な、病んだ感じになった。 そっから足ガクブル 無視される側からすれば 自分なしに楽しそうに生きてる人を見ると存在してないように扱われたようで怒り狂う。その人に依存的になる。好きになった相手を神様扱いして寄りかかってきて、なんで幸せにしてくれないんだと他責もしてくる。 振り向いて欲しくて声をかけてくる反逆心からくるものだから、俺に話してもらうまで息止めてるような状態、誰も幸せを感じてない空っぽな会話になる。 恋愛依存の対象にされられる側を味わって感じたのは スゲェ怖かった。 本人が勝手に恐れてるだけのなに俺のせいにされる これで変わったのは 俺から見ても俺なしで生きてる人を見ると魅力的には感じてでも相手のせいにしてない、 誰の中にも自分が喜びたい日常があって 人の邪魔しないだけでも そのあと口直しのため いい大人たちと挨拶したら、挨拶しただけで 一皮剥けてきた人達の癒し合い もうすでにかなり幸せだったことに気づいた 心が伴ってるかどうかって大事だなぁと思った ヤベー奴は息遣いからもなにも見えてこなくてざわついたノイズが入ってて気味悪い。その違和感は的中していたんだなと。
5/19 俺の屍を越えてゆけ プレイ開始 最初に思ったのは生まれた子供の攻撃手段に口出しすると「進言」が育たなくて忠誠心が薄れて家出しちゃうと。そのシステムを調べようとしたらネタバレたくさんあって、自分の世界じゃなくなることを気にした。何を理解するにも自分の判断で解釈して進めたいと思った。 / これを思えた作品は、人生が現実とゲームの二択になってハマるという定石がある。 マザー2、ガラージュ、バイオ7、ラストオブアス、 どれも現実と二択にされるほど没入する作品。 / 健康状態が100から下がると弱くなるから回復させようと思って連打したら「お薬は一度までにしてください。飲み過ぎは毒ですよ」と注意された。回復は10程度。そのぐらいのシビアさ。 このリアリティがすき。 プレステ系の色んなゲームをして画質の良し悪しに囚われずにゲームシステムに重きを置いた今の自分からしたらかなりの良ゲー。コナンくんの声優がフルボイスで話しかけてくれる。それも令和特有の甘々な偽善じゃなくて、平成初期の世の中甘くないぜ。みたいな口調だから馴染みやすい。 最初の主人公は1年でしんだ 神を選んで新しい子供を作ってボスを倒すゲーム 娘が子供産めるようになって男の神を選ぶときにまともな男がいなくて、お前に娘を預けて大丈夫なんだろうな?ていう父親の気持ちがわかった。 男から見たら男の良さが今までわからなかったけれども 女から見た男の良さがわかって、そりゃ能力の高い男の神と交わって強い子供産んだほうがいいなと。 男のするべきこともわかった そりゃポイント9の男よりポイント2500の男選ぶでしょ 末っ子の女の子が生まれて、父親は末っ子の訓練で出陣できないから、第一子の姉と妹で討伐に行く。そのときの姉の力強さ 末っ子は最初から良い装備をつけて父親と姉二人と出陣。 でも末っ子は初出陣にも関わらず、姉二人の強さを過大評価しちゃう。姉二人は一年コツコツ戦ってきた実績ありきの今の戦闘力 全ての家族の立場を味わえるようになった。
5/19 俺の屍を越えてゆけ プレイ開始
最初に思ったのは生まれた子供の攻撃手段に口出しすると「進言」が育たなくて忠誠心が薄れて家出しちゃうと。そのシステムを調べようとしたらネタバレたくさんあって、自分の世界じゃなくなることを気にした。何を理解するにも自分の判断で解釈して進めたいと思った。
/
これを思えた作品は、人生が現実とゲームの二択になってハマるという定石がある。
マザー2、ガラージュ、バイオ7、ラストオブアス、
どれも現実と二択にされるほど没入する作品。
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健康状態が100から下がると弱くなるから回復させようと思って連打したら「お薬は一度までにしてください。飲み過ぎは毒ですよ」と注意された。回復は10程度。そのぐらいのシビアさ。
このリアリティがすき。
プレステ系の色んなゲームをして画質の良し悪しに囚われずにゲームシステムに重きを置いた今の自分からしたらかなりの良ゲー。コナンくんの声優がフルボイスで話しかけてくれる。それも令和特有の甘々な偽善じゃなくて、平成初期の世の中甘くないぜ。みたいな口調だから馴染みやすい。
最初の主人公は1年でしんだ
神を選んで新しい子供を作ってボスを倒すゲーム
娘が子供産めるようになって男の神を選ぶときにまともな男がいなくて、お前に娘を預けて大丈夫なんだろうな?ていう父親の気持ちがわかった。
男から見たら男の良さが今までわからなかったけれども
女から見た男の良さがわかって、そりゃ能力の高い男の神と交わって強い子供産んだほうがいいなと。
男のするべきこともわかった
そりゃポイント9の男よりポイント2500の男選ぶでしょ
末っ子の女の子が生まれて、父親は末っ子の訓練で出陣できないから、第一子の姉と妹で討伐に行く。そのときの姉の力強さ
末っ子は最初から良い装備をつけて父親と姉二人と出陣。
でも末っ子は初出陣にも関わらず、姉二人の強さを過大評価しちゃう。姉二人は一年コツコツ戦ってきた実績ありきの今の戦闘力
全ての家族の立場を味わえるようになった。


大人はね、一つこじれるとまっすぐ見れないものよ 耳をすませば、 親戚の会話を聞くに健康の近況報告ばかり 健康に気を遣って、お互いの体をいたわりあう。なんか意義のあることを話してるようでいつになっても自分の心配か。 自分の憧れていた大人はどこだろう。しっかりしたっぽさがあるだけで、自分の心配してるだけだった。つまんねぇ 大人に憧れていた少年時代と 実際の大人を見てから子供に戻りたい自分 何かを経験するごとに落ち着いてきて安心していける大人 しかし子供の自由さもよくて、大人と子供を見た時に自分がどこに位置してるのか分からなくなった。 自分の分しか考えない子供 人の認識にまで手を出して気遣ったり不満を感じる大人 子供の方が圧倒的にいいが 子供と言われるものが、これからの自分を育てていく上でいい意味で扱われなくなる方向性に身を投じる運命 この違和感を埋めてくれる小説でも探すか
大人はね、一つこじれるとまっすぐ見れないものよ 耳をすませば、 親戚の会話を聞くに健康の近況報告ばかり 健康に気を遣って、お互いの体をいたわりあう。なんか意義のあることを話してるようでいつになっても自分の心配か。 自分の憧れていた大人はどこだろう。しっかりしたっぽさがあるだけで、自分の心配してるだけだった。つまんねぇ 大人に憧れていた少年時代と 実際の大人を見てから子供に戻りたい自分 何かを経験するごとに落ち着いてきて安心していける大人 しかし子供の自由さもよくて、大人と子供を見た時に自分がどこに位置してるのか分からなくなった。 自分の分しか考えない子供 人の認識にまで手を出して気遣ったり不満を感じる大人 子供の方が圧倒的にいいが 子供と言われるものが、これからの自分を育てていく上でいい意味で扱われなくなる方向性に身を投じる運命 この違和感を埋めてくれる小説でも探すか
「Tails Noir」夫が不倫してるかもしれないから捜索してと依頼を受けてる所から始まり、探偵としてつまんねぇタスクをこなすゲームかと思いきやとんでもねぇ神ゲーだな。途中でやめなくてよかった。スマホゲーム脳で見てるけどPS5ぞ
「Tails Noir」夫が不倫してるかもしれないから捜索してと依頼を受けてる所から始まり、探偵としてつまんねぇタスクをこなすゲームかと思いきやとんでもねぇ神ゲーだな。途中でやめなくてよかった。スマホゲーム脳で見てるけどPS5ぞ
モトーラせりなの「日向ぼっこしてます」 がピュアな子だねって言われてしまう、 それに違和感を感じながらも自分も思っている側だったけれども、意味のあることで塗り詰めた「普通人」の方がオドオドしてて様子がおかしい。世の中の見え方が変わった 社会人は「人間としての素晴らしさを追い求めすぎて」どこで自分が喜べばいいかタイミングを見失ったかな。 今はもう モトーラせりなのほうが自然で、話がスッと入ってきた で「いい人」を追求すればするほど他責が止まらず毒っけのある顔になるから、いいものってわるいんだよね 良いか悪いか判断してる「自分」=自ら分ける 物事を分ける自分に問題があるのだと 自分から出てきた恐れを問題にして、その問題が解決すれば幸せになれるという信念から、悪者の対象を一つ立てて満場一致でコロすという流れで解消することを永遠とやってる世の中は。 次は月に移住するニュースを見て 「月にいけば地球出身と宇宙出身の二つに土地が繰り上げられるから戦争がなくなる」と。 日本史からいって400年ごとに戦争が起きてる 今の文明じゃ到底作れない1億年前の車輪の跡があった 地球から出て行った文明が現実的にあるなら、時代を繰り返しる ていう「日常」を生きてるんだな~と 一日の日常と、400年規模の日常と、一億年規模の日常 戦争のおかげで文明が発展して便利になる、男の子は戦うのがすき、 戦争することが良いか悪いか判断できなくなったとき宇宙空間に放り出されたようにして目が和らいだ やっぱり男だから「常識人」にバリバリ引っ張られてしまっていたけどそうやって全部紐解いて行って初めて、 モトーラせりなのような世界に入れた気がした
モトーラせりなの「日向ぼっこしてます」
がピュアな子だねって言われてしまう、
それに違和感を感じながらも自分も思っている側だったけれども、意味のあることで塗り詰めた「普通人」の方がオドオドしてて様子がおかしい。世の中の見え方が変わった
社会人は「人間としての素晴らしさを追い求めすぎて」どこで自分が喜べばいいかタイミングを見失ったかな。
今はもう
モトーラせりなのほうが自然で、話がスッと入ってきた
で「いい人」を追求すればするほど他責が止まらず毒っけのある顔になるから、いいものってわるいんだよね
良いか悪いか判断してる「自分」=自ら分ける
物事を分ける自分に問題があるのだと
自分から出てきた恐れを問題にして、その問題が解決すれば幸せになれるという信念から、悪者の対象を一つ立てて満場一致でコロすという流れで解消することを永遠とやってる世の中は。
次は月に移住するニュースを見て
「月にいけば地球出身と宇宙出身の二つに土地が繰り上げられるから戦争がなくなる」と。
日本史からいって400年ごとに戦争が起きてる
今の文明じゃ到底作れない1億年前の車輪の跡があった
地球から出て行った文明が現実的にあるなら、時代を繰り返しる
ていう「日常」を生きてるんだな~と
一日の日常と、400年規模の日常と、一億年規模の日常
戦争のおかげで文明が発展して便利になる、男の子は戦うのがすき、
戦争することが良いか悪いか判断できなくなったとき宇宙空間に放り出されたようにして目が和らいだ
やっぱり男だから「常識人」にバリバリ引っ張られてしまっていたけどそうやって全部紐解いて行って初めて、
モトーラせりなのような世界に入れた気がした
5/5 今の自分が20代から30代になろうとしてるように、他の人たちも40代から50代に、時間を共にしてるみんなもはじめての一日なんだ。だから当然、時間を割ける人間も限られてくる。こんな具合で寝て起きてると、ぽっと課題が降りてくる
5/5 今の自分が20代から30代になろうとしてるように、他の人たちも40代から50代に、時間を共にしてるみんなもはじめての一日なんだ。だから当然、時間を割ける人間も限られてくる。こんな具合で寝て起きてると、ぽっと課題が降りてくる
人は若いときはドス黒い個体であって内に抱えた不安が抜けていけず、何が起きても何も感じ取れない状態、何かを失って崩壊することでガス抜きされていって光が差し込んで、 悲しみと喜びがセットできて、その先に足場のない幸せばかりが続いてる 誰も怪我しないようにしましょうがこの世の民度、平和を謳うが叶わないことを繰り返してることを思うとプラスの方面でやることがなくて マイナスだと思われてる悲劇を割と楽しんでる人生 形が崩れ去ったものを"こうするべき"形で固めてもあんまり意味がなくて、形である限り崩壊していく 壊れゆくままに感情のほうに寄りかかっていく そんな物語を書くの楽しそう
人は若いときはドス黒い個体であって内に抱えた不安が抜けていけず、何が起きても何も感じ取れない状態、何かを失って崩壊することでガス抜きされていって光が差し込んで、 悲しみと喜びがセットできて、その先に足場のない幸せばかりが続いてる 誰も怪我しないようにしましょうがこの世の民度、平和を謳うが叶わないことを繰り返してることを思うとプラスの方面でやることがなくて マイナスだと思われてる悲劇を割と楽しんでる人生 形が崩れ去ったものを"こうするべき"形で固めてもあんまり意味がなくて、形である限り崩壊していく 壊れゆくままに感情のほうに寄りかかっていく そんな物語を書くの楽しそう
5/1 コーヒートーク 会話が学べる神ゲー 会話が弾むのは、お互いの主体性でもって跳ね返し合うんだ 相席食堂でも大吾が下げればノブが持ち上げる、ノブが下げれば大吾が持ち上げる、相反する意見を出し合ってどちらでもない事を笑う 以前に30代の人達の会話に聞き惚れたあの瞬間 永遠に平行線をたどりながら歩みを進めていく二人 自分の場合を出し合う場所 どちらかが嘘ついて肯定し始めたらバランスが崩れる 無視されることが多々あり人間関係がわからなかった人生、 体は生きてるのに自分は存在してないかのように振る舞われたときの病的な孤独を常に感じながら生きていた 自由で孤独な人間にかき回されてさすがに人を無視する側になってから気づいた。 人は会話の中を生きてる そして孤独な人間がいるともう一人を孤独にしちゃう。それに無意識ながら巻き込まれていた。人生は誰を前にするかがあまりにも重要 このゲームのよくする "テンションが下がる下がらないの駆け引き"が言えるのは、 自分の主体性、テンションが持ち上がるかどうかが、会話をしてくれるかどうかの生命線なんだ それすらも望んでなかった自分を知った 「体は生きててもでも存在してないみたい」という空虚な世界を彼女がかけ走った。スキップして跳ね上がったのように上の段差に手をかけた気がした じゃあそのルールを守った上でする"その人らしさ"てなんだと言ったら、どんな冗談を言うかだね、どんな言葉で包んでちょっかいかけてくるんだろう、それを期待して会話を見るようになった
5/1 コーヒートーク 会話が学べる神ゲー
会話が弾むのは、お互いの主体性でもって跳ね返し合うんだ
相席食堂でも大吾が下げればノブが持ち上げる、ノブが下げれば大吾が持ち上げる、相反する意見を出し合ってどちらでもない事を笑う
以前に30代の人達の会話に聞き惚れたあの瞬間
永遠に平行線をたどりながら歩みを進めていく二人
自分の場合を出し合う場所
どちらかが嘘ついて肯定し始めたらバランスが崩れる
無視されることが多々あり人間関係がわからなかった人生、
体は生きてるのに自分は存在してないかのように振る舞われたときの病的な孤独を常に感じながら生きていた
自由で孤独な人間にかき回されてさすがに人を無視する側になってから気づいた。
人は会話の中を生きてる
そして孤独な人間がいるともう一人を孤独にしちゃう。それに無意識ながら巻き込まれていた。人生は誰を前にするかがあまりにも重要
このゲームのよくする
"テンションが下がる下がらないの駆け引き"が言えるのは、
自分の主体性、テンションが持ち上がるかどうかが、会話をしてくれるかどうかの生命線なんだ
それすらも望んでなかった自分を知った
「体は生きててもでも存在してないみたい」という空虚な世界を彼女がかけ走った。スキップして跳ね上がったのように上の段差に手をかけた気がした
じゃあそのルールを守った上でする"その人らしさ"てなんだと言ったら、どんな冗談を言うかだね、どんな言葉で包んでちょっかいかけてくるんだろう、それを期待して会話を見るようになった
2026 4/29 昨日も夢を見てまた夢を見た。 夢と現実どっちに行こうかなって迷ってるときなんかいい感じで、自分の立ち位置を見つけた気がする。字幕なしの洋画を見て英語がわからなくて、考えと意味は頭の中でしか起きてなくて、ただ自然が続いてるだけなんだなぁと思い居心地の良さを感じたり、ヤケに振り出しに戻ろうとする自分の性格から、ここに行きたかったのだと思われる 割と現実で起きてる社会常識やアレコレにうまく没入できなくて、人々が信じ込んでいるように本気でそう思えない。全体像を見透かして一歩引いた距離で見てしまう 湯船に温泉地で買った温泉の元を入れて入浴したらとてつもなくリラックスした。楽しい日常のためには自分を料理するのは大事だなと 人はつねにダンスし続けてる、何かと。 季節とも、料理とも、人とも、雑音とも、食べるにしろ見るにしろ触れるにしろ、自分と自分以外の素材を前にダンスして喜べるかどうか、喜びやすいものを近くに置いていくのが人生の楽しみ 何かを見てそれに共感することで深く繋がる 個々バラバラになってしまった形が心を通じて一体化する 一体化したときの自分が体を超えていく感じ、孤独を埋めるのはそれで十分かなと 結婚して家族を持たないと孤独死するとは言われるけども、 世間が言う孤独というものにも疑いを持ってきた。その幸せの形は、全員が追いかけるべきものなのか? 自然や作品と深く繋がることでも満たされる こういう形になったらやっと幸せになれる旅を始めると その形にならない限り幸せじゃない不幸がはじまる おそらく結婚するとなったら孤独を頭の片隅に抱えた二人が出会って、この人とならいつ死んでもいい、自分の日常が彩られる素材として近くにいる他人。お互いがその一つになれてるという自己肯定感になると思われる 結婚したらやっと幸せになれる、子供が高学歴になったらやっと幸せになれる、という選択を自分の家庭で付き合わされて散々味わったんでわかる 理想とは目の前に人参ぶら下げて永遠と走ってるようなもの 届かないからこそ理想になれる。世で言われる理想を掴み取った気がしても、何も起きなくて、そのあとは地位を守るために必死になり下を探す。純金を舐めても味はしないし 理想よりも今を生きる自分にパワーを取り戻すこと 温かい家庭に囲まれながら好きなだけ夢を追える環境 ほんとは人生とは理想と旬に囲まれている
2026 4/29 昨日も夢を見てまた夢を見た。 夢と現実どっちに行こうかなって迷ってるときなんかいい感じで、自分の立ち位置を見つけた気がする。字幕なしの洋画を見て英語がわからなくて、考えと意味は頭の中でしか起きてなくて、ただ自然が続いてるだけなんだなぁと思い居心地の良さを感じたり、ヤケに振り出しに戻ろうとする自分の性格から、ここに行きたかったのだと思われる 割と現実で起きてる社会常識やアレコレにうまく没入できなくて、人々が信じ込んでいるように本気でそう思えない。全体像を見透かして一歩引いた距離で見てしまう 湯船に温泉地で買った温泉の元を入れて入浴したらとてつもなくリラックスした。楽しい日常のためには自分を料理するのは大事だなと 人はつねにダンスし続けてる、何かと。 季節とも、料理とも、人とも、雑音とも、食べるにしろ見るにしろ触れるにしろ、自分と自分以外の素材を前にダンスして喜べるかどうか、喜びやすいものを近くに置いていくのが人生の楽しみ 何かを見てそれに共感することで深く繋がる 個々バラバラになってしまった形が心を通じて一体化する 一体化したときの自分が体を超えていく感じ、孤独を埋めるのはそれで十分かなと 結婚して家族を持たないと孤独死するとは言われるけども、 世間が言う孤独というものにも疑いを持ってきた。その幸せの形は、全員が追いかけるべきものなのか? 自然や作品と深く繋がることでも満たされる こういう形になったらやっと幸せになれる旅を始めると その形にならない限り幸せじゃない不幸がはじまる おそらく結婚するとなったら孤独を頭の片隅に抱えた二人が出会って、この人とならいつ死んでもいい、自分の日常が彩られる素材として近くにいる他人。お互いがその一つになれてるという自己肯定感になると思われる 結婚したらやっと幸せになれる、子供が高学歴になったらやっと幸せになれる、という選択を自分の家庭で付き合わされて散々味わったんでわかる 理想とは目の前に人参ぶら下げて永遠と走ってるようなもの 届かないからこそ理想になれる。世で言われる理想を掴み取った気がしても、何も起きなくて、そのあとは地位を守るために必死になり下を探す。純金を舐めても味はしないし 理想よりも今を生きる自分にパワーを取り戻すこと 温かい家庭に囲まれながら好きなだけ夢を追える環境 ほんとは人生とは理想と旬に囲まれている
学生の頃感じた数学できるかどうかの差は頭の良さじゃなかった。数学できる人間が説明する「2が3で10になるから6」と言われたとき、理解できなかった。「なんの2でなんの3?」と、なんの数字について言ってるのか、数字の共通認識を一致させることで解決した、日本語の問題だった 説明する本人の頭で理解してることと、 説明を受ける側がわからないこと このズレを「なんの2で、なんの3で、なんの10で、なんの6?」となんともバカらしい質問をしてあげないと、ピントが合わないのだ。 数学者の早口は頭良さそうに見えて言葉足らずなだけだった 数学好きの発した 「数学は分からなければ分からないほどいい、なにが分からないか質問したら先生が喜んで説明してくれた」 子供の頃から分からないと馬鹿にされてた身からすると、それが衝撃的だった。 質問する→バカにされる→質問しなくなる→わからない この泥沼にハマると勉強は嫌いになる 質問する→喜ばれる→理解する→また質問する→喜ばれる このサイクルでいくと勉強が好きになる まとめると 日本語によって数字の意味合いを一致させることと 誰を前にして物事を進めていったかが重要だったのだ。 それで数学好きの「3は限りなく3/2に近い」みたいなことを言って永遠と数学の世界から抜け出せてない時に気づいたんだよね ああ数字って、区切れないものを無理やり区切ってるんだなと。「これは1cmね」と誰かと決めてその1cmで物事を考えることになる 数字を突き詰めたら0.1mmの中に0.001mmから0.009があり、0.001mmの中に0.0001mmがあり永遠に区切れない。 アメリカでの1cmと日本での1cmは違うかもしれない そーゆーもんだって知った 重要なのは誰かとの共通認識のために使う道具であること 二人で決めた1cmがあるなら、それは1cmになる。 遠くで1cm切って、輸送すれば1cmが使える。 一つの答えがあるわけじゃないんだなぁと
学生の頃感じた数学できるかどうかの差は頭の良さじゃなかった。数学できる人間が説明する「2が3で10になるから6」と言われたとき、理解できなかった。「なんの2でなんの3?」と、なんの数字について言ってるのか、数字の共通認識を一致させることで解決した、日本語の問題だった 説明する本人の頭で理解してることと、 説明を受ける側がわからないこと このズレを「なんの2で、なんの3で、なんの10で、なんの6?」となんともバカらしい質問をしてあげないと、ピントが合わないのだ。 数学者の早口は頭良さそうに見えて言葉足らずなだけだった 数学好きの発した 「数学は分からなければ分からないほどいい、なにが分からないか質問したら先生が喜んで説明してくれた」 子供の頃から分からないと馬鹿にされてた身からすると、それが衝撃的だった。 質問する→バカにされる→質問しなくなる→わからない この泥沼にハマると勉強は嫌いになる 質問する→喜ばれる→理解する→また質問する→喜ばれる このサイクルでいくと勉強が好きになる まとめると 日本語によって数字の意味合いを一致させることと 誰を前にして物事を進めていったかが重要だったのだ。 それで数学好きの「3は限りなく3/2に近い」みたいなことを言って永遠と数学の世界から抜け出せてない時に気づいたんだよね ああ数字って、区切れないものを無理やり区切ってるんだなと。「これは1cmね」と誰かと決めてその1cmで物事を考えることになる 数字を突き詰めたら0.1mmの中に0.001mmから0.009があり、0.001mmの中に0.0001mmがあり永遠に区切れない。 アメリカでの1cmと日本での1cmは違うかもしれない そーゆーもんだって知った 重要なのは誰かとの共通認識のために使う道具であること 二人で決めた1cmがあるなら、それは1cmになる。 遠くで1cm切って、輸送すれば1cmが使える。 一つの答えがあるわけじゃないんだなぁと
生きるってなんだろうと思ったら人は今の連続の日常、この体が生まれてから死ぬまでの時間の中にいて、食べるにしろ見るにしろ、自分と何かでダンスして感じるかどうかだと思った。だから評価高いゲームしても自分が面白くなきゃ評価は低い、素材と自で繰り上がって面白いと感じるかの相性
生きるってなんだろうと思ったら人は今の連続の日常、この体が生まれてから死ぬまでの時間の中にいて、食べるにしろ見るにしろ、自分と何かでダンスして感じるかどうかだと思った。だから評価高いゲームしても自分が面白くなきゃ評価は低い、素材と自で繰り上がって面白いと感じるかの相性
ps5をやってから任天堂にはなかった感性が芽生えてきて落ち着いたのは、バイオ2やサイレントヒルさわって謎解きで手こずって、自分の見当違いと思い込みで進まなかったところがあったから、物事と自分の折り合いがハッキリできたんだと思う
ps5をやってから任天堂にはなかった感性が芽生えてきて落ち着いたのは、バイオ2やサイレントヒルさわって謎解きで手こずって、自分の見当違いと思い込みで進まなかったところがあったから、物事と自分の折り合いがハッキリできたんだと思う
4/20 【次の課題を見つけた】そんな本質的なことを考えてるより、職場でスキップしながら嬉しそうに話す女性社員を見たとき目が覚めた。結局なんでもない日常の中で喜べることがあって、もう誰も必要としてないぐらい幸せを感じてる。そんな人を前にすると自分が消し込まれる感覚に陥る。 3000円のラーメンを食べて、3万使っちゃったと、楽しそうな話。それでもって俺以外のみんなをかき集めて集団ができあがったら俺の入る隙間なんてないからね。そこでも孤独を感じる。 これを人生で繰り返していたんだ。 誰も必要としてないぐらい幸せを感じるのは、俺もそれになったことがあるし、相手の番だっただけだと一瞬それで終わらせようかと思ったけど、美人の特徴はこれだ。あんまり可愛くないと思っていた女性社員が美人と同格になった。 かぎりなく小さいことで喜べる人はどこででもこの状態になれる。外側に力をもってない。意味ないことで喜べてる本人が一番力を持ってる。 カンタンに喜べる その分かち合いの次元にオレも行きたい 俺の分かち合って喜ぶまでは遠い。 家族に植え付けられた会話の国からの脱出を試みた本質的な人生を話して初めて達成感の話ができる。でもそれは長すぎるし型にハマってる。そしてそこで育った思考回路はマイナスから0に戻るためのもので、最初から0からプラスではしゃいでる人には敵わない 人生を白紙にするために育ったなんでも見透かすための言葉たちは武器になって人を傷つける刃物になってる。少しでも人がイケない事をしたら批判するという減点方式、これにエネルギーを割いてる限り、同じ状況下でも拾うものが違ってくるんだ。 人生を白紙にしたんなら白紙から始まる赤ちゃん同然の感性 認識の自分と記憶の自分と思考回路の自分を捨てて人間関係に参加 新しい自分を得るなら クリアな相手からの誘いに白紙になった自分がリアクションする必要がある、次の瞬間までイチカバチか。それで雰囲気のいいまま場が通る経験をしたい、それが自分になっていく そんな明るめの人たちの分かち合うコミュニティのサイクルになんとか巻き込まれたいと思った。
4/20 【次の課題を見つけた】そんな本質的なことを考えてるより、職場でスキップしながら嬉しそうに話す女性社員を見たとき目が覚めた。結局なんでもない日常の中で喜べることがあって、もう誰も必要としてないぐらい幸せを感じてる。そんな人を前にすると自分が消し込まれる感覚に陥る。 3000円のラーメンを食べて、3万使っちゃったと、楽しそうな話。それでもって俺以外のみんなをかき集めて集団ができあがったら俺の入る隙間なんてないからね。そこでも孤独を感じる。 これを人生で繰り返していたんだ。 誰も必要としてないぐらい幸せを感じるのは、俺もそれになったことがあるし、相手の番だっただけだと一瞬それで終わらせようかと思ったけど、美人の特徴はこれだ。あんまり可愛くないと思っていた女性社員が美人と同格になった。 かぎりなく小さいことで喜べる人はどこででもこの状態になれる。外側に力をもってない。意味ないことで喜べてる本人が一番力を持ってる。 カンタンに喜べる その分かち合いの次元にオレも行きたい 俺の分かち合って喜ぶまでは遠い。 家族に植え付けられた会話の国からの脱出を試みた本質的な人生を話して初めて達成感の話ができる。でもそれは長すぎるし型にハマってる。そしてそこで育った思考回路はマイナスから0に戻るためのもので、最初から0からプラスではしゃいでる人には敵わない 人生を白紙にするために育ったなんでも見透かすための言葉たちは武器になって人を傷つける刃物になってる。少しでも人がイケない事をしたら批判するという減点方式、これにエネルギーを割いてる限り、同じ状況下でも拾うものが違ってくるんだ。 人生を白紙にしたんなら白紙から始まる赤ちゃん同然の感性 認識の自分と記憶の自分と思考回路の自分を捨てて人間関係に参加 新しい自分を得るなら クリアな相手からの誘いに白紙になった自分がリアクションする必要がある、次の瞬間までイチカバチか。それで雰囲気のいいまま場が通る経験をしたい、それが自分になっていく そんな明るめの人たちの分かち合うコミュニティのサイクルになんとか巻き込まれたいと思った。
「問題」は孤独を埋めるためのお薬。ニュースで魚を取りすぎて漁船が崩壊してると問題提起する家族。じゃあそれに参加して解決しようとしてるのか?してない。話題に参加することで誰かと協力した気になって孤独を埋めてる。この世は物質が巡り巡ってる地球で、問題なんてここにないのだ 問題だと感じたときに問題になる。 問題だと感じなかったら問題じゃない。 というきまぐれ その状況がこういう形になったら、やっと受け入れられるという、こだわり いやな形になったときに犯人探しをして、 自己に感じてる罪悪感を他者の中に投影する事で罪の意識から逃れようとしてる、ということを毎日やるようになっちゃうんで、ニュースとか、問題解決とか別にしても顔が腐っていくだけ 思い通りになったその形が一定数の人間には喜ばしいことであっても、一定数の人間には好かれないというのを永遠と繰り返してると。 ま、そんなことより、喜ぶのがうまくなったり、盛り上げるのがうまくなった方がいいわ
「問題」は孤独を埋めるためのお薬。ニュースで魚を取りすぎて漁船が崩壊してると問題提起する家族。じゃあそれに参加して解決しようとしてるのか?してない。話題に参加することで誰かと協力した気になって孤独を埋めてる。この世は物質が巡り巡ってる地球で、問題なんてここにないのだ 問題だと感じたときに問題になる。 問題だと感じなかったら問題じゃない。 というきまぐれ その状況がこういう形になったら、やっと受け入れられるという、こだわり いやな形になったときに犯人探しをして、 自己に感じてる罪悪感を他者の中に投影する事で罪の意識から逃れようとしてる、ということを毎日やるようになっちゃうんで、ニュースとか、問題解決とか別にしても顔が腐っていくだけ 思い通りになったその形が一定数の人間には喜ばしいことであっても、一定数の人間には好かれないというのを永遠と繰り返してると。 ま、そんなことより、喜ぶのがうまくなったり、盛り上げるのがうまくなった方がいいわ
自己形成ならぬ自己破壊、人生を白紙にしたかった私は、 2024年に三島由紀夫と青葉市子に出会い、 2026年4月にガラージュをクリア、巡り巡った思考とその世界が密接に絡み合いながら進んで無事通り過ぎた 三島由紀夫を知っていくにつれて、自己形成を知った。 今自分だと思ってる自分は世代や環境によって形作られたもので、本来の自分じゃない。壊すことが可能なのだ。 戦中に生まれた三島と、戦後に生まれた人達で対立し合う。 戦中に自己形成されたアイデンティティや常識がまるで通用しなくなる三島の苦しい人生が見られる。 青葉市子の歌声を聴いて 自分の体よりも青葉市子の方を信頼した 歌を聞いてるうちは癒されて、聞いてないと不安になる 記憶で構成された息苦しい自分を引き剥がすのに苦労した 感動を繰り返し開き切った心の世界を青葉市子で彩ることで内面世界を輝かしいものにした結果、息遣いが変わった 体(発信)から心(受信)に振動を伝えて、安心する 自分の息遣いに寄りかかることができるようになった ガラージュで確信がついた。 「カゲに出会わなければ終わりだ。一生過去の自分の中で生きていかなくちゃいけない」と。この作品、自分の分身がいろんな次元といろんな時系列で何体もいて、この世を見てる体じゃない自分もいる、自分だと思ってるものも分身の一つで、という具合で、言葉にし難いと思っていた本質的なことが遠慮なく書かれてかつ、網羅されてる。自分の書き連ねた言葉をこの世界に送ったところで全てに返事が返ってくる程の文量で包囲された安心感があった。自分よりも理解してる人がいて満たされた
自己形成ならぬ自己破壊、人生を白紙にしたかった私は、
2024年に三島由紀夫と青葉市子に出会い、
2026年4月にガラージュをクリア、巡り巡った思考とその世界が密接に絡み合いながら進んで無事通り過ぎた
三島由紀夫を知っていくにつれて、自己形成を知った。
今自分だと思ってる自分は世代や環境によって形作られたもので、本来の自分じゃない。壊すことが可能なのだ。
戦中に生まれた三島と、戦後に生まれた人達で対立し合う。
戦中に自己形成されたアイデンティティや常識がまるで通用しなくなる三島の苦しい人生が見られる。
青葉市子の歌声を聴いて
自分の体よりも青葉市子の方を信頼した
歌を聞いてるうちは癒されて、聞いてないと不安になる
記憶で構成された息苦しい自分を引き剥がすのに苦労した
感動を繰り返し開き切った心の世界を青葉市子で彩ることで内面世界を輝かしいものにした結果、息遣いが変わった
体(発信)から心(受信)に振動を伝えて、安心する
自分の息遣いに寄りかかることができるようになった
ガラージュで確信がついた。
「カゲに出会わなければ終わりだ。一生過去の自分の中で生きていかなくちゃいけない」と。この作品、自分の分身がいろんな次元といろんな時系列で何体もいて、この世を見てる体じゃない自分もいる、自分だと思ってるものも分身の一つで、という具合で、言葉にし難いと思っていた本質的なことが遠慮なく書かれてかつ、網羅されてる。自分の書き連ねた言葉をこの世界に送ったところで全てに返事が返ってくる程の文量で包囲された安心感があった。自分よりも理解してる人がいて満たされた

友達は生まれながらの肌が喜んでる純粋な人間関係 人との間に帰る場所がある。帰れる場所を増やすんだ よっしゃ、!!友達をつくろう。お互いに選び合うんだ 今まで職場の人間を突き放したり、家族から離れるような言い方をする人間が不思議で仕方なかったけど、オレが次の幸せを望んでなかったんだ 家族は両親という上二人がマッチングした元でこぼれ落ちただけの、かなりの他人。肌が喜ぶかはわからない 適応するもんじゃないんだ そういや兄弟もみな、意図的に家族のテンポからズレて生活してお出かけも同行しなくなった。その肌感は合ってたんだ 寛容という言葉に騙されて、家族愛という言葉に騙されて 体が悲鳴あげてるのにも関わらず頭で考えて 適応しようとして体が歪んでいった。 選んだ人とあそんだら生き返った。 この感覚に囲まれながら生きるんだ 友達は まずお互いに自分が喜びたい日常があって 関わる人が日常の足しになるのかどうか 自分の目に焼き付ける景色にその人が居てもいいのか この三つで判断するようになった。 自分にも許可したなら相手にも許可をして、その距離感で出会いを探すと。そんな感覚か。
友達は生まれながらの肌が喜んでる純粋な人間関係 人との間に帰る場所がある。帰れる場所を増やすんだ よっしゃ、!!友達をつくろう。お互いに選び合うんだ 今まで職場の人間を突き放したり、家族から離れるような言い方をする人間が不思議で仕方なかったけど、オレが次の幸せを望んでなかったんだ 家族は両親という上二人がマッチングした元でこぼれ落ちただけの、かなりの他人。肌が喜ぶかはわからない 適応するもんじゃないんだ そういや兄弟もみな、意図的に家族のテンポからズレて生活してお出かけも同行しなくなった。その肌感は合ってたんだ 寛容という言葉に騙されて、家族愛という言葉に騙されて 体が悲鳴あげてるのにも関わらず頭で考えて 適応しようとして体が歪んでいった。 選んだ人とあそんだら生き返った。 この感覚に囲まれながら生きるんだ 友達は まずお互いに自分が喜びたい日常があって 関わる人が日常の足しになるのかどうか 自分の目に焼き付ける景色にその人が居てもいいのか この三つで判断するようになった。 自分にも許可したなら相手にも許可をして、その距離感で出会いを探すと。そんな感覚か。
2026 4/13 Spoonで癒されるの大事だなー。最近行ってなくて自分を見失ってた。家族や職場の人間って選んだ人じゃないからね。あ、人生における友達(選んだ人)って精神を保つためにあるんだ。寛容とか〇〇愛みたいなものに騙されて肌が喜んでないのに関わろうとしてた
2026 4/13 Spoonで癒されるの大事だなー。最近行ってなくて自分を見失ってた。家族や職場の人間って選んだ人じゃないからね。あ、人生における友達(選んだ人)って精神を保つためにあるんだ。寛容とか〇〇愛みたいなものに騙されて肌が喜んでないのに関わろうとしてた
4/12 PS5を買って専用のヘッドホンも付けてプレイ。五感を刺激するなんてこんなものかと思いバイオ7を購入。無事に精神崩壊してる。 手に負えないバケモンを出しちゃったあと逃げれるんだが、その場で倒さないとまた出てくるかもしれなくて、同じ場所に戻ったらまた出てきたから焦って部屋に戻ってきた。セーブ地点でコントローラーを置く。 まるで人生と同じようで、どこかで恐れたことをちゃんと見ないで蓋をして、恐れ続ける。そんなことを地球上でしている。 実況で見てたから流れは知ってはいても「次に進みたくない恐怖」がある。これが怖いという事か。しかし一度死んだら怖くなくなる、死なないように怖がれるのにも技量が必要で、それが贅沢なヒーロー視点だなぁと 死ぬことよりも恐れる方がこわい 死ぬのは諦めがついてラク でも死んでも怖いのは、今の現場に閉じ込められる恐怖。限りある武器で乗り越えなきゃいけない恐怖と、追いかけられる恐怖がある。 強い武器を手に入れようとしても安全地帯はほぼなく、イカれたおやじと屋敷の中を鬼ごっこしながら探索。立体音響で壁の向こうにいるのがわかる。動けなくてしゃがんでると、「見つけた」と右耳から聞こえて部屋に入ってくる。 即死じゃないのが救い。刺されて少しダメージ喰らうだけでそのままダッシュすればアイテムが手に入った。 動画見たらみんな死にまくってるから安心した。 つづきやるか〜
4/12 PS5を買って専用のヘッドホンも付けてプレイ。五感を刺激するなんてこんなものかと思いバイオ7を購入。無事に精神崩壊してる。 手に負えないバケモンを出しちゃったあと逃げれるんだが、その場で倒さないとまた出てくるかもしれなくて、同じ場所に戻ったらまた出てきたから焦って部屋に戻ってきた。セーブ地点でコントローラーを置く。 まるで人生と同じようで、どこかで恐れたことをちゃんと見ないで蓋をして、恐れ続ける。そんなことを地球上でしている。 実況で見てたから流れは知ってはいても「次に進みたくない恐怖」がある。これが怖いという事か。しかし一度死んだら怖くなくなる、死なないように怖がれるのにも技量が必要で、それが贅沢なヒーロー視点だなぁと 死ぬことよりも恐れる方がこわい 死ぬのは諦めがついてラク でも死んでも怖いのは、今の現場に閉じ込められる恐怖。限りある武器で乗り越えなきゃいけない恐怖と、追いかけられる恐怖がある。 強い武器を手に入れようとしても安全地帯はほぼなく、イカれたおやじと屋敷の中を鬼ごっこしながら探索。立体音響で壁の向こうにいるのがわかる。動けなくてしゃがんでると、「見つけた」と右耳から聞こえて部屋に入ってくる。 即死じゃないのが救い。刺されて少しダメージ喰らうだけでそのままダッシュすればアイテムが手に入った。 動画見たらみんな死にまくってるから安心した。 つづきやるか〜
2026 4/9 ぅぅぅわ〜〜、ガラージュクリアした〜〜〜、。 4日間どっぷりハマって、1年間ずっとハマった三島由紀夫と同じくらい没入した。 自分の人生の現状と密接に交わりながら進んでいった。 プレイしていく中で人生がまとまった気がした。 ゲーム内容は この世を見る装置に入って、この世からの脱出するゲーム モブのセリフやメモ書きが本質をついていて、ここまで世界の裏側をダイレクトに伝えてる作品はないかもしれないぐらい、見た目もグロテスクだし話してることもグロテスク。こんなに遠慮のない作品は初めて出会った。 レールの上を走ることしかできない閉塞感でガソリンが切れたらゲームオーバーという体、最初は慣れなくて呼吸の仕方を忘れるぐらい情緒不安定になった。 オルゴールを回して鍵を開けたりする、そのメロディが夢に出てきて精神崩壊していた四日間だった。 後半はもうずっと精神崩壊と情緒不安定で、終わってくれと終わらないでくれの両立、 ラストの終わる寸前の流れは結構好き、最後の最後に安心する人生の流れ、よく表してる。 不安を二人で共有する中に安心があるよね。 今も 何かが集約された不安の塊が心臓の上を漂って、取れそうで取れない、なんか取れそう 人が話すスピリチュアルだなんだと言われているものは ガラージュの中に全部描かれてる、何か確認したいことがあったらここに戻ってくればいいと思った。
2026 4/9 ぅぅぅわ〜〜、ガラージュクリアした〜〜〜、。
4日間どっぷりハマって、1年間ずっとハマった三島由紀夫と同じくらい没入した。
自分の人生の現状と密接に交わりながら進んでいった。
プレイしていく中で人生がまとまった気がした。
ゲーム内容は
この世を見る装置に入って、この世からの脱出するゲーム
モブのセリフやメモ書きが本質をついていて、ここまで世界の裏側をダイレクトに伝えてる作品はないかもしれないぐらい、見た目もグロテスクだし話してることもグロテスク。こんなに遠慮のない作品は初めて出会った。
レールの上を走ることしかできない閉塞感でガソリンが切れたらゲームオーバーという体、最初は慣れなくて呼吸の仕方を忘れるぐらい情緒不安定になった。
オルゴールを回して鍵を開けたりする、そのメロディが夢に出てきて精神崩壊していた四日間だった。
後半はもうずっと精神崩壊と情緒不安定で、終わってくれと終わらないでくれの両立、
ラストの終わる寸前の流れは結構好き、最後の最後に安心する人生の流れ、よく表してる。
不安を二人で共有する中に安心があるよね。
今も
何かが集約された不安の塊が心臓の上を漂って、取れそうで取れない、なんか取れそう
人が話すスピリチュアルだなんだと言われているものは
ガラージュの中に全部描かれてる、何か確認したいことがあったらここに戻ってくればいいと思った。


自分のこと日本人だと思ってるのも疲れる要因だよなと。 自分のアイデンティティ(これが自分だ)を広げすぎるとそれを守るために心配事が増える、傷つくことが増える。なんたら島は日本のものなのか?取り返したほうがいいんじゃないか。範囲を広げすぎるのも良くないと。 あと自分は日本人じゃないですね、地球人?この世人。 日本人というくくりがないよね。 地球のどこからどこを分けたら日本で、てミリ単位で区切ろうとすると区切れないし、1ミリの間にも0.1mmから0.10mmあるし0.1mmの間にも0.01mmから..数字自体共通認識だし 言葉もこの発音をしたらこれを思い浮かべてね。のその場周辺の人たちが分かち合った共通認識のノリだし。産まれてからそのノリで生かされて、国防するようになって悲劇をうむ、悲劇が起こる前になんか首かしげちゃうよね。 トラックで普通車にぶつかって何人死んだとかも 車自体、便利を追求した便利グッズだし、 べんり、横着しすぎて人が死にやすくなってる世の中にも 首かしげちゃうし ていう、距離感で世の中見てる アメリカがイラン攻めてるのも原油欲しいからだし なんか便利に踊らされてるよなぁ〜〜 お客様のために、が先行して トラック走り散らかして事故起こしてんなら、 そのノリやめたらいいんじゃね これが手に入って当たり前、なんで届かないの💢てイライラするぐらいだったら、 手に入らないのが当たり前、もしかしたら今回の人生は手に入らない。どんまい。ぐらいの気持ちで生きたほうがラクなんじゃね、まぁ心に余裕があったらいつでもそんな気持ちになれる、やっぱりさいごは、心の余裕か。 多分どっかで便利を追求しすぎて天井きて、 考え方変わる人いそう
自分のこと日本人だと思ってるのも疲れる要因だよなと。 自分のアイデンティティ(これが自分だ)を広げすぎるとそれを守るために心配事が増える、傷つくことが増える。なんたら島は日本のものなのか?取り返したほうがいいんじゃないか。範囲を広げすぎるのも良くないと。 あと自分は日本人じゃないですね、地球人?この世人。 日本人というくくりがないよね。 地球のどこからどこを分けたら日本で、てミリ単位で区切ろうとすると区切れないし、1ミリの間にも0.1mmから0.10mmあるし0.1mmの間にも0.01mmから..数字自体共通認識だし 言葉もこの発音をしたらこれを思い浮かべてね。のその場周辺の人たちが分かち合った共通認識のノリだし。産まれてからそのノリで生かされて、国防するようになって悲劇をうむ、悲劇が起こる前になんか首かしげちゃうよね。 トラックで普通車にぶつかって何人死んだとかも 車自体、便利を追求した便利グッズだし、 べんり、横着しすぎて人が死にやすくなってる世の中にも 首かしげちゃうし ていう、距離感で世の中見てる アメリカがイラン攻めてるのも原油欲しいからだし なんか便利に踊らされてるよなぁ〜〜 お客様のために、が先行して トラック走り散らかして事故起こしてんなら、 そのノリやめたらいいんじゃね これが手に入って当たり前、なんで届かないの💢てイライラするぐらいだったら、 手に入らないのが当たり前、もしかしたら今回の人生は手に入らない。どんまい。ぐらいの気持ちで生きたほうがラクなんじゃね、まぁ心に余裕があったらいつでもそんな気持ちになれる、やっぱりさいごは、心の余裕か。 多分どっかで便利を追求しすぎて天井きて、 考え方変わる人いそう
アサヒビールがサイバー攻撃を受けた件について、そのあいだPCが使えなくてハガキでやり取りして配送を食い繋いだ 結局企業側がハッカーにお金を払ったらしいけどもうかまちょやん。人間の生活は地球規模で孤独を埋める運動が起きてるのが日常で、アサヒからしたらお客様を笑顔にしたいから運動してるのに関わりたい人間関係の質が全然ちがう。お金はお金に価値があると思って動いてる人間に力があるのでお金には力がなくて物々交換から生活は変わってないことを思うと、お金を巻き上げたところでハッカーは自分のズルさによって輝かしい人間関係に歓迎されてる気はしないので、精神構造的にアサヒビールと庶民の娯楽に参加できない。無駄金になっちゃうね〜。そしてこの体が産まれてから死ぬまでの人生がその質に塗りつぶされたことを思うと、進んで感じようとは思わん。 そんな話題があった、へ〜つって だから悲劇ってあんまり人気ないんだ そして他から奪って自分を大きくしたところで 「自分」は自己嫌悪と罪悪感の塊だから、それが生き延びた孤独感の息を引き延ばした、そんな時間がただ続く 自分を忘れたくて生きてる人間 関係の場のために自分の体を使うことで、自分が消えて人間関係に恵まれてる気がする、気がしたとき人生がうまくいったと思えるから、 やるべきことは逆だったのがおもしろいネ~ 全然お金巻き上げても自分が満たされないからまたやるだろうし、お金に力はないしで、利用できる精神構造も自分に備わってない。地球で永遠と起こり続けてる肩透かしの世界、お金に対しての物の見方を変えないとやね。
アサヒビールがサイバー攻撃を受けた件について、そのあいだPCが使えなくてハガキでやり取りして配送を食い繋いだ 結局企業側がハッカーにお金を払ったらしいけどもうかまちょやん。人間の生活は地球規模で孤独を埋める運動が起きてるのが日常で、アサヒからしたらお客様を笑顔にしたいから運動してるのに関わりたい人間関係の質が全然ちがう。お金はお金に価値があると思って動いてる人間に力があるのでお金には力がなくて物々交換から生活は変わってないことを思うと、お金を巻き上げたところでハッカーは自分のズルさによって輝かしい人間関係に歓迎されてる気はしないので、精神構造的にアサヒビールと庶民の娯楽に参加できない。無駄金になっちゃうね〜。そしてこの体が産まれてから死ぬまでの人生がその質に塗りつぶされたことを思うと、進んで感じようとは思わん。 そんな話題があった、へ〜つって だから悲劇ってあんまり人気ないんだ そして他から奪って自分を大きくしたところで 「自分」は自己嫌悪と罪悪感の塊だから、それが生き延びた孤独感の息を引き延ばした、そんな時間がただ続く 自分を忘れたくて生きてる人間 関係の場のために自分の体を使うことで、自分が消えて人間関係に恵まれてる気がする、気がしたとき人生がうまくいったと思えるから、 やるべきことは逆だったのがおもしろいネ~ 全然お金巻き上げても自分が満たされないからまたやるだろうし、お金に力はないしで、利用できる精神構造も自分に備わってない。地球で永遠と起こり続けてる肩透かしの世界、お金に対しての物の見方を変えないとやね。
2/19 半年ぶりくらいに返信が来た人がいて、連絡が来るまで存在なんてすっかり忘れてた。それで思ったのは、この人が今の日常にすり込まれてきてもいいのか?それが友達になるかどうかの判断基準なんだ 今まで生活を共にしてる父親が悪さしてて、父親は友達がいなくて無口で自由。注意されても翌日も平気な顔をしてやる この二つが破壊的で、 (父親は虐待されてきて楽しい人間関係を望まなくなって、人間指示待ち人間だから命令人間の母親と凸凹がうまくハマった→自分の親を前にした時、の長く生きた指示待ち人間の自分が、今の奥さんを前にすることで再現できた。凸凹がうまくハマり会話になった。人間関係の場が通った→自分の存在に実感が湧いた) 1 同じ空間を共にしても父親が無口で自由で自分の贅沢を優先すると、必然的に相手であるこっちは譲る側に回る。それで凸凹が完成しちゃう。父親を前にするだけで譲るモードにされる その空気がしんでる時間を、家族だからっていう感覚麻痺で、外の人間にも適応しちゃっていた。俺も外では父親 二人でダンスすることを本人が望んでないから俺も知らない 外の人間が自然とできてるダンスを知らされてなかった 2 注意しても翌日また同じことしてる これがダメなのは、自分の言ったことがまるで通じなかった。それで人との会話を望まなくなっていく。バカな人を前にするとどんどん自信無くすのは、自分の言ったことが通じなかったから。 相手主体に決められてこれで仲良くなれたんだと判断してたけど、解決した。 人は日常を越えることに苦労してきた という本質 WILLの東出が鹿を狩って、生きるってなんだろうと 男は人生の答えを出してこの世から出れるとさえ思ってる。 考えの中で答えを出したところでこの世から出られないので現実的に考えたら、今この瞬間過ぎ去っていく時間が流れ続けてる、この日常の中で喜びを感じたい 意味なしに喜んでる女性の息遣いに助けてもらうことになる 男の突き詰める仕事や意味あることは、人が喜べる生活環境を整える事に行き着いて、それは日常で、日常は意味なしに分かち合う人々の笑顔なので 結局意味あることは、 意味なしに日常を送る生活環境の 土台作りでしかない これに気づいた時色々つながった。退屈すぎるからニュースや番組があるし、政治でも問題解決でもなんでも結局のところ孤独を埋めるためにやってる。人はダンスしたがってる。
2/19 半年ぶりくらいに返信が来た人がいて、連絡が来るまで存在なんてすっかり忘れてた。それで思ったのは、この人が今の日常にすり込まれてきてもいいのか?それが友達になるかどうかの判断基準なんだ 今まで生活を共にしてる父親が悪さしてて、父親は友達がいなくて無口で自由。注意されても翌日も平気な顔をしてやる この二つが破壊的で、 (父親は虐待されてきて楽しい人間関係を望まなくなって、人間指示待ち人間だから命令人間の母親と凸凹がうまくハマった→自分の親を前にした時、の長く生きた指示待ち人間の自分が、今の奥さんを前にすることで再現できた。凸凹がうまくハマり会話になった。人間関係の場が通った→自分の存在に実感が湧いた) 1 同じ空間を共にしても父親が無口で自由で自分の贅沢を優先すると、必然的に相手であるこっちは譲る側に回る。それで凸凹が完成しちゃう。父親を前にするだけで譲るモードにされる その空気がしんでる時間を、家族だからっていう感覚麻痺で、外の人間にも適応しちゃっていた。俺も外では父親 二人でダンスすることを本人が望んでないから俺も知らない 外の人間が自然とできてるダンスを知らされてなかった 2 注意しても翌日また同じことしてる これがダメなのは、自分の言ったことがまるで通じなかった。それで人との会話を望まなくなっていく。バカな人を前にするとどんどん自信無くすのは、自分の言ったことが通じなかったから。 相手主体に決められてこれで仲良くなれたんだと判断してたけど、解決した。 人は日常を越えることに苦労してきた という本質 WILLの東出が鹿を狩って、生きるってなんだろうと 男は人生の答えを出してこの世から出れるとさえ思ってる。 考えの中で答えを出したところでこの世から出られないので現実的に考えたら、今この瞬間過ぎ去っていく時間が流れ続けてる、この日常の中で喜びを感じたい 意味なしに喜んでる女性の息遣いに助けてもらうことになる 男の突き詰める仕事や意味あることは、人が喜べる生活環境を整える事に行き着いて、それは日常で、日常は意味なしに分かち合う人々の笑顔なので 結局意味あることは、 意味なしに日常を送る生活環境の 土台作りでしかない これに気づいた時色々つながった。退屈すぎるからニュースや番組があるし、政治でも問題解決でもなんでも結局のところ孤独を埋めるためにやってる。人はダンスしたがってる。
服屋で女性店員に声をかけられると、こちらに話しかけてくる時点で感謝が溢れ出してきてるのが伝わる。「人は受け取ったものしか与えることができない」で言うと、この人はいろんな人から感謝をもらったんだなと。言葉から出る情緒、その情緒から囲まれている人間までわかると。 接客をするにしても、女性は相手との共感やその場の雰囲気を大事にするから、話しかけれても落ち着く 男は接客に向いてない。 男の接客はノルマを課せられてるのか、常に焦ってるし完璧を求める。本人なりの完璧から外れると、ハズレを引いた感覚になって、ヤバいみたいな、空気が流れる。 男のする気遣いは、完璧にできた「オレ」の報酬だぞ。と、生き残りをかけた忙しない戦い。「気遣いできた俺様」が念頭にあるから、浮かれてるし、批判的だし、焦ってる。 形の上で完璧な対応を見せようとして、情緒はころされてる 客からすると、その仕事モードの息遣いが迷惑。 女性の気遣いと全然ちがう 男性店員 それ素敵ですよね、似合ってますね、なんたらのベージュのなんたらが、なんたらで、ア!残り一点です...! 俺:これはなんですか?って聞いてないし、職場からノルマを課せられた焦った情緒で話しかけてくるその息遣いを読み聞かされるのも疲れるし、無視するという形で反応しちゃうし、商売テクニックのようなものを見せられて、見透かしてる自分がいる。 それでイライラしたあとに味わった女性の接客だったから、やっと落ち着いて、そこで服を買った。美人の笑顔がよくて 男の強さに対応しちゃって、けっこう防衛的な振る舞いをしちゃったのは勿体なかったなと。男の強さには付き合わないで、女性との盛り上がりを、深めていこうと思った。 昨日の服屋では、職場で社会科見学があり、小学生の対応をした帰りだったから、めちゃくちゃはじける笑顔で男性店員に対応できたけど、子供と触れ合わないと一日でコロっと変わっちゃうんだなと。 1/30
服屋で女性店員に声をかけられると、こちらに話しかけてくる時点で感謝が溢れ出してきてるのが伝わる。「人は受け取ったものしか与えることができない」で言うと、この人はいろんな人から感謝をもらったんだなと。言葉から出る情緒、その情緒から囲まれている人間までわかると。 接客をするにしても、女性は相手との共感やその場の雰囲気を大事にするから、話しかけれても落ち着く 男は接客に向いてない。 男の接客はノルマを課せられてるのか、常に焦ってるし完璧を求める。本人なりの完璧から外れると、ハズレを引いた感覚になって、ヤバいみたいな、空気が流れる。 男のする気遣いは、完璧にできた「オレ」の報酬だぞ。と、生き残りをかけた忙しない戦い。「気遣いできた俺様」が念頭にあるから、浮かれてるし、批判的だし、焦ってる。 形の上で完璧な対応を見せようとして、情緒はころされてる 客からすると、その仕事モードの息遣いが迷惑。 女性の気遣いと全然ちがう 男性店員 それ素敵ですよね、似合ってますね、なんたらのベージュのなんたらが、なんたらで、ア!残り一点です...! 俺:これはなんですか?って聞いてないし、職場からノルマを課せられた焦った情緒で話しかけてくるその息遣いを読み聞かされるのも疲れるし、無視するという形で反応しちゃうし、商売テクニックのようなものを見せられて、見透かしてる自分がいる。 それでイライラしたあとに味わった女性の接客だったから、やっと落ち着いて、そこで服を買った。美人の笑顔がよくて 男の強さに対応しちゃって、けっこう防衛的な振る舞いをしちゃったのは勿体なかったなと。男の強さには付き合わないで、女性との盛り上がりを、深めていこうと思った。 昨日の服屋では、職場で社会科見学があり、小学生の対応をした帰りだったから、めちゃくちゃはじける笑顔で男性店員に対応できたけど、子供と触れ合わないと一日でコロっと変わっちゃうんだなと。 1/30
1/23 「私たちは罪悪感を感じさせてくれる人を忘れることができない。好きであれ嫌いであれ。」じゃあ恋愛依存になっていたのも、誰かを嫌っていたのも根本にはこれがあったのか。 「恐れは実際ないので、オバケのようなものに対して、あると思って接すると恐れが肥大化する」 20歳前半でみんながやり始める余計な息遣い、大人に見られたい観念からしっかりしてそうな息遣いをすると、空振りしたような盛り上がりに欠けると思っていた、あの正体はこれか。みんなが内心いらんと思ってる。 人間関係の場で、一人で抱える、気まずさとか気使わなきゃいけない正義感のようなものは、実際は恐れで、ないもので 過剰に優しいのは変だと言うこと。過剰に優しいとある気がしてしまうし、そのあるように見える恐れに触れると、被害者加害者を産む余計なスイッチにもなりかねないよと。 本人の人生背景の中でできあがった正義感でしかないと。 それを人それぞれ抱えてると。
1/23 「私たちは罪悪感を感じさせてくれる人を忘れることができない。好きであれ嫌いであれ。」じゃあ恋愛依存になっていたのも、誰かを嫌っていたのも根本にはこれがあったのか。 「恐れは実際ないので、オバケのようなものに対して、あると思って接すると恐れが肥大化する」 20歳前半でみんながやり始める余計な息遣い、大人に見られたい観念からしっかりしてそうな息遣いをすると、空振りしたような盛り上がりに欠けると思っていた、あの正体はこれか。みんなが内心いらんと思ってる。 人間関係の場で、一人で抱える、気まずさとか気使わなきゃいけない正義感のようなものは、実際は恐れで、ないもので 過剰に優しいのは変だと言うこと。過剰に優しいとある気がしてしまうし、そのあるように見える恐れに触れると、被害者加害者を産む余計なスイッチにもなりかねないよと。 本人の人生背景の中でできあがった正義感でしかないと。 それを人それぞれ抱えてると。
1/6🪸このチャンネル凄いね。この生き方を普通だと疑わなかったぐらい、俺の生き方が詰め込まれてた。 そしてなぜ今まで変われなかったのか? プラスの方を追いかけて、刺さってる釘の、原因の方を解消してなかったから。 "なんか楽しく話せない"。だけど周りは楽しそう この違和感をずっと抱えて、周りを追いかけていた。 自分も楽しく話そうと、周りを見て、周りの挙動を真似してみても、自分の主体から動けてる気がしなくて手ごたえを掴めない。それは人の真似をして相手の反応を見て、反応次第で自分の行動を確認するから。相手のリアクションに依存してる。 相手のリアクションなしに自分が行動できるようになるには、自分の主体を妨げている原因の方を解消すること。 プラスの行為を追いかけても、常に一歩遅いのはそれだった 常にわかる側にいようとして、わらかなかったら黙るのが俺だから、人間関係でこのムーブしてると怪しがられる。何もわかってないなりに生きてる人たちが触れ合ってる方が和気藹々としてる。 でも「わかる」って存在しないよね。 誰かと分かち合った時に一致したと思えて繋がって安心する。その分かち合ったときに使った形は、完全なものじゃなくて、いい加減なものでよくて、その形を通して気持ちが繋がれば、「わかる」にたどり着けるから。 わかるというのは口に出さなくても内心共感してるだけにすぎないと、 そんな具合で思考を巡らせて、みんなが踊ってるダンスパーティから離れて、すぐ舞台裏に居座っちゃうよねぇ。 これは逃げかもしれないね 自分一人で保持してる「わかる」は自分だけの捉え方で、自分だけの思い込みでしか今のところなくて、家庭環境でわからないことにキレられた半生に対する防衛本能として育った単なる強さ、全然そういう判定のまま止まってる。 そこから本当のわかるにするためには人々に問いかけて喜びに転換していく。人間関係の立ち回りや振る舞いにこだわろうと思った
1/6🪸このチャンネル凄いね。この生き方を普通だと疑わなかったぐらい、俺の生き方が詰め込まれてた。
そしてなぜ今まで変われなかったのか?
プラスの方を追いかけて、刺さってる釘の、原因の方を解消してなかったから。
"なんか楽しく話せない"。だけど周りは楽しそう
この違和感をずっと抱えて、周りを追いかけていた。
自分も楽しく話そうと、周りを見て、周りの挙動を真似してみても、自分の主体から動けてる気がしなくて手ごたえを掴めない。それは人の真似をして相手の反応を見て、反応次第で自分の行動を確認するから。相手のリアクションに依存してる。
相手のリアクションなしに自分が行動できるようになるには、自分の主体を妨げている原因の方を解消すること。
プラスの行為を追いかけても、常に一歩遅いのはそれだった
常にわかる側にいようとして、わらかなかったら黙るのが俺だから、人間関係でこのムーブしてると怪しがられる。何もわかってないなりに生きてる人たちが触れ合ってる方が和気藹々としてる。
でも「わかる」って存在しないよね。
誰かと分かち合った時に一致したと思えて繋がって安心する。その分かち合ったときに使った形は、完全なものじゃなくて、いい加減なものでよくて、その形を通して気持ちが繋がれば、「わかる」にたどり着けるから。
わかるというのは口に出さなくても内心共感してるだけにすぎないと、
そんな具合で思考を巡らせて、みんなが踊ってるダンスパーティから離れて、すぐ舞台裏に居座っちゃうよねぇ。
これは逃げかもしれないね
自分一人で保持してる「わかる」は自分だけの捉え方で、自分だけの思い込みでしか今のところなくて、家庭環境でわからないことにキレられた半生に対する防衛本能として育った単なる強さ、全然そういう判定のまま止まってる。
そこから本当のわかるにするためには人々に問いかけて喜びに転換していく。人間関係の立ち回りや振る舞いにこだわろうと思った


折坂悠太🪸 私嘘つくの苦手で、すぐ顔に出ちゃう人なんです わたし協調性がない人間なので、みんなの場では卑屈になっちゃう側面もございますけども 自分の特徴を受け入れてあんまり変えようとしてないの、いいかも。今まで自分の内面を殺して人から見られるその場に適応しようとしていたまた吃音症の部分だったのかもしれない。 これはできてこれはできない 自分のキャラを一歩引いて、変えない体で観察する、 「これがボクなので」って自己紹介したほうが、返って人前で馴染む。やっぱり今年のスタートは折坂悠太から摂取できるものがたくさんある気がする。
折坂悠太🪸 私嘘つくの苦手で、すぐ顔に出ちゃう人なんです わたし協調性がない人間なので、みんなの場では卑屈になっちゃう側面もございますけども 自分の特徴を受け入れてあんまり変えようとしてないの、いいかも。今まで自分の内面を殺して人から見られるその場に適応しようとしていたまた吃音症の部分だったのかもしれない。 これはできてこれはできない 自分のキャラを一歩引いて、変えない体で観察する、 「これがボクなので」って自己紹介したほうが、返って人前で馴染む。やっぱり今年のスタートは折坂悠太から摂取できるものがたくさんある気がする。
1/3 折坂悠太の作品に対する姿勢は、そのときそのときの感情と隣り合って着実に共感して一歩ずつ進んでいくような接し方。一人じゃ抜け出ていかずに掴めなかった感情が誰かと通じ合い確信へと変わることで拾い上げられて、体に浸透し自分のものにできた、一人でに生活してもスコーンと抜け出ていけるあの感情は誰かと分かち合ったものなのかな、そんな達成感が滲み出てる 俺は問題解決のために思考して、これがいいと思ったら、その思考を前において習う生き方をしてたけど、頭でっかちになるだけで感情が育っていかないのを感じてた。 それは一つの正しいことがあると思ってる節があるし、自分で納得した事を人に教えてあげようとしちゃったり、相手が知らないとイラついたり、それは「最低限知っておかなければならない」ていう自己肯定感の低さがあるからで、実は3年くらい悩んでわかった事だったり、そりゃ今わかるはずないし。 この思考する体の使い方は、取り扱い注意だと思った。 折坂悠太の生き方いいかもしれんし、歌上手い人そんな感じだよね。 芸術や作品自体、それを見たり聴いたりするだけで自己に呼びかけられる何かがあって、言葉にできない感情が誰かと通じていくところに価値があると思うんで、コミュニケーションなんだよね。 これには価値があって100億円の値がある。全員価値があると思え!てのはすごい幼稚でお門違いなコミュニケーションで それは置いといて じゃあどんな感想が出てきたんだろうと感想を言い合う場。 テキトーに作って誰からも価値がないと思われていても、誰かの目に止まって感動したら、感動した本人にとっては価値がある。それが芸術との接し方だと思ったんで、 それが入り口という事で深めていこうと思った。
1/3 折坂悠太の作品に対する姿勢は、そのときそのときの感情と隣り合って着実に共感して一歩ずつ進んでいくような接し方。一人じゃ抜け出ていかずに掴めなかった感情が誰かと通じ合い確信へと変わることで拾い上げられて、体に浸透し自分のものにできた、一人でに生活してもスコーンと抜け出ていけるあの感情は誰かと分かち合ったものなのかな、そんな達成感が滲み出てる
俺は問題解決のために思考して、これがいいと思ったら、その思考を前において習う生き方をしてたけど、頭でっかちになるだけで感情が育っていかないのを感じてた。
それは一つの正しいことがあると思ってる節があるし、自分で納得した事を人に教えてあげようとしちゃったり、相手が知らないとイラついたり、それは「最低限知っておかなければならない」ていう自己肯定感の低さがあるからで、実は3年くらい悩んでわかった事だったり、そりゃ今わかるはずないし。
この思考する体の使い方は、取り扱い注意だと思った。
折坂悠太の生き方いいかもしれんし、歌上手い人そんな感じだよね。
芸術や作品自体、それを見たり聴いたりするだけで自己に呼びかけられる何かがあって、言葉にできない感情が誰かと通じていくところに価値があると思うんで、コミュニケーションなんだよね。
これには価値があって100億円の値がある。全員価値があると思え!てのはすごい幼稚でお門違いなコミュニケーションで
それは置いといて
じゃあどんな感想が出てきたんだろうと感想を言い合う場。
テキトーに作って誰からも価値がないと思われていても、誰かの目に止まって感動したら、感動した本人にとっては価値がある。それが芸術との接し方だと思ったんで、
それが入り口という事で深めていこうと思った。
2026 1/2 ああ聴きやすい。 折坂裕太のラジオ番組、近況報告やリスナーから貰ったお便りを読んでどんな映画を観たかを一人で語る放送。感想から「ピシャリときて」とか、どう受け取って何を感じたのかを擬音にしたり、さりげない言葉遊びがあるのがいい。これが会話したときの楽しさだし、自分の立場をどう言葉にするかを聞く方も楽しみにしてるこの距離感。人と人との間に話題や擬音や感性があって神経をすり減らす事なく聞ける。 20代みたいにヤバいエグいなんて言葉使ってないのがいい。この二言をカンタン使われちゃうと、「つまり何なのか」わからないから通じないんだよね。通じないと、耳を傾けた分損した気持ちになるしわからないからもどかしい。通じ合わせることができない時に使う言葉だからあんまり乱用して欲しくないとは思う。そういう表現ばっか聞いて「話してるのに話せてる気がしない」「人と話すって何だっけ」というところまできてたから口直しに丁度いい、正気を保つために丁度いい。ここでインプットした話し方を取り入れよう。 Twitterでは「はじめしゃちょーが結婚発表したけど子供とセットで投稿したからデキ婚した」みたいな騒ぎがあったけど はじめしゃちょー 「憶測と偏見で言わないでね」 庶民 「言い返すの器小さすぎ」 何を発言したところで決めつけられちゃう。 ここまでくるともう相手から次の言葉をもらいたくないし、相手に言葉を料理されたくない。会話が嫌になっちゃう 炎上というのは、"守るべき正しいこと"があると思っている人達で犯人探しをしてる場所でしかなくて、正しいこと言ってるはずなのに情緒が殺されていく、そういう考えの元で体力を使ってる所だから 正しいことがないって前提に立たないと話進んでいかないだろうし、触れないって大事だなと。 そんなことないでしょとか突っ込んでるだけでその思考回路に付き合ってるんで、だんだんその質の会話が育っちゃう。余裕を楽しむところでは使わないのに。 2026年からTwitterとかあんまり見ないようにする
2026 1/2 ああ聴きやすい。
折坂裕太のラジオ番組、近況報告やリスナーから貰ったお便りを読んでどんな映画を観たかを一人で語る放送。感想から「ピシャリときて」とか、どう受け取って何を感じたのかを擬音にしたり、さりげない言葉遊びがあるのがいい。これが会話したときの楽しさだし、自分の立場をどう言葉にするかを聞く方も楽しみにしてるこの距離感。人と人との間に話題や擬音や感性があって神経をすり減らす事なく聞ける。
20代みたいにヤバいエグいなんて言葉使ってないのがいい。この二言をカンタン使われちゃうと、「つまり何なのか」わからないから通じないんだよね。通じないと、耳を傾けた分損した気持ちになるしわからないからもどかしい。通じ合わせることができない時に使う言葉だからあんまり乱用して欲しくないとは思う。そういう表現ばっか聞いて「話してるのに話せてる気がしない」「人と話すって何だっけ」というところまできてたから口直しに丁度いい、正気を保つために丁度いい。ここでインプットした話し方を取り入れよう。
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🐚🌊🪸 恋愛【2025年】
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1/1 ラブトランジット3 ユウマしおりシーン見返した 恋リアを付き合うかどうか関係なしに見たら、冷静に人として会話して、お互いの距離感が気にいるかどうかの交渉をしてる。ユウマは察してほしい察したいが強いから、伝え合いたいしおりと合わない。人それぞれ伝える強さが限界が違う。 俺の場合、ネッ友にゲーム進めてもみんな買ってくれないのは、俺から「これオススメだよ」て誘って「それいいかも」って相手の主体性から動いて買ってほしい、 結果「なんかいいらしいね」で話が終わる。 結局、Kが買えや買えや命令して指示に従ってみんな買う 会話の強さが全然違う。 親との話し合いで、行動しろとだけしか言ってこないから、それを言う動機は?根っこの部分を先に話してくれる?と頼んでも 「でも、でも、でも」て一歩も引かない親。 それをされると会話を拒絶されてるように感じる。 これから円滑にやり取りしやすいようにと思って前向きの意味で話してるのに、相手の受け取り方で喧嘩みたいな空気に書き換えられてしまう。 俺ってわりと、かしこい会話を構築しようとしていたんだなと。
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